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| 商号 | 株式会社 高砂製作所 | |
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| 代表者 | 代表取締役社長 髙橋 啓一 | |
| 設立 | 昭和25年7月25日(1950) | |
| 資本金 | 1億2000万円 | |
| 事業内容 | 電源機器、情報通信機器、制御システム機器、スタジオ機器などの研究開発・製造・販売 | |
| 従業員数 | 159名 | |
| 株主構成 | 日本電気株式会社(NEC) 98.4% |
| ・全国共通 | 〒213-8558 川崎市高津区溝口1-24-16 TEL 044-811-3237 FAX 044-811-6120 |
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| ・本社(総務部) | 〒213-8558 川崎市高津区溝口1-24-16 TEL 044-833-2431(代表) FAX 044-833-8890 |
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▲高砂製作所本社 |
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↑携帯向け二次元コード |
| (株)高砂電子機器製作所 | 〒997-0011 山形県鶴岡市宝田三丁目14-24 TEL 0235-23-1151(代表) FAX 0235-23-4814 従業員数:142名 |
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▲高砂電子機器製作所 |
| 1950年 | 東京都大田区東糀谷に日本電気の協力会社として資本金100万円で発足。通信機器/放送機器の筐体製造をはじめる。 |
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| 1954年 | TV放送開始とともに日本初のマイクロホンブーム/カメラペデスタルなどの放送用器材を開発。 |
| 1955年 | 演奏会用電動吊マイクロホン装置を開発。国産第一号としてNHKホールに納入。 |
| 1959年 | 国内初の半導体直流安定化電源の開発に成功し、販売を開始。資本金400万円に増資。 |
| 1961年 | 溝ノ口第二工場を建設。資本金950万円に増資。 |
| 1963年 | 日本電気の資本参加により系列会社となる。資本金2000万円に増資。 |
| 1964年 | 直流電源GP050-2を発売 |
| 1966年 | 国内初の半導体化周波数交流安定化電源を開発。 |
| 1967年 | PCM CH盤の製造開始 |
| 1968年 | 溝口第二工場内に本館建設 |
| 1969年 | 伝送通信などの通信機器部門拡張のため、山形県鶴岡市に全額出資の関連会社(株)高砂電子機器製作所を設立。 |
| 1970年 | 山陽新幹線の電力制御装置開発、納入 |
| 1971年 | 溝口第一工場(東館)を建設 |
| 1972年 | GP0シリーズを小型化したNEW GP0を発売 |
| 1973年 | Nロケット発射管制指令装置を開発し宇宙開発事業団へ納入 |
| 1975年 | スイッチング電源を開発 |
| 1976年 | 資本金8000万円に増資 |
| 1979年 | 日本電気計測工業会に入会 |
| 1986年 | 資本金1億2000万円に増資 |
| 1989年 | 関連会社(株)高砂電子機器製作所新工場を建設。 |
| 1990年 | ロシア(旧ソ連)の宇宙ステーションミールに当社製電源が搭載。 |
| 1991年 | 低入力ズーム直流電源EXシリーズを開発 |
| 1993年 | 高調波電流解析装置HCシリーズを開発 |
| 1994年 | 電子負荷装置FKシリーズを開発 |
| 1996年 | ISO9001認証取得(JQA)。アナライジング交流電源AAX/Xシリーズを開発 |
| 1997年 | ISO14001認証取得(JQA)。 |
| 2000年 | 創立50周年記念を迎える。 |
| 2001年 | 小型スイッチング電源KX、LX開発 |
| 2002年 | 回生型システム電源開発、販売 ソフトスイッチング方式直流電源 HXシリーズ開発 ソフトスイッチング方式交流電源 AA/Dシリーズ開発 |
| 2003年 | 電力回生方式 直流電子負荷装置 RL-6000開発 |
| 2004年 | 多チャンネルロガーDU開発 |
| 2005年 | 多チャンネルインピーダンス測定装置MIU開発 交流電子負荷装置EWLシリーズ開発 |
| 2006年 | 新8倍ズーム方式直流電源ZXシリーズを開発 燃料電池評価機能を装備した新電子負荷装置FKmkIIを開発 |
| 2009年 | 電気自動車用急速充電器開発 |