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沿革HISTORY

  • 1950年

    東京都大田区東糀谷に日本電気の協力会社として資本金100万円で発足。
    通信機器/放送機器の筐体製造をはじめる

  • 1959年

    国内初の半導体直流安定化電源の開発に成功し、販売を開始。資本金400万円に増資

  • 1961年

    溝口第二工場を建設

  • 1963年

    日本電気の資本参加により系列会社となる。資本金2000万円に増資

  • 1968年

    溝口第二工場内に本館建設

  • 1969年

    山形県鶴岡市に全額出資の関連会社(株)高砂電子機器製作所を設立

  • 1971年

    溝口第一工場(東館)を建設

  • 1976年

    資本金8000万円に増資

  • 1986年

    資本金1億2000万円に増資、溝口第二工場(西館)竣工

  • 1989年

    関連会社(株)高砂電子機器製作所新工場を建設

  • 1996年
    1997年

    ISO9001認証取得(JQA)
    ISO14001認証取得(JQA)

  • 2010年

    第6回川崎ものづくりブランドに急速充電器TQVCシリーズが認定

  • 2013年

    低CO2川崎ブランド12に認定

  • 2014年

    NMC2007投資事業有限責任組合(日本みらいキャピタル株式会社が投資助言)が株式の51%取得
    高砂電子機器製作所を併合し高砂製作所 鶴岡事業所とする

  • 2017年

    NECがNMC2007投資事業有限責任組合(日本みらいキャピタルが投資助言)から株式51%取得し、99.7%へ

  • 2020年

    創立70周年を迎える